1.観察
それぞれの単純な音が言いたくて表現したい言葉があるとおもっている。
例えば:女子高生たちが笑っているのは心からの響きという、カラスが鳴くのはお腹がすいたという、知らせる鐘の音は高級品を当たったという。
まるで映画のように見ていた。たとえ始めと終わりがなくても、字幕と台本がなくても、想像つけないほど温かい商店街の物語が見えると感じられた。これから判断できて、その音は日曜日の昼間に商店街から現れ出た音だとわかった。この時間この空間だけにある一つ瞬間的な独特さである。とても簡単だが、それこそ我々の生活だと言える。
觀察
每樣簡單的聲響都有它們所想要表達的話:
女高中生的笑聲-心裡的共鳴;烏鴉的啊啊啊~-我好餓啊~;
搖鈴的叮叮聲-恭喜你中獎;腳踏車的晡晡聲-抱歉我要經過,請注意;
搖鈴的叮叮聲-恭喜你中獎;腳踏車的晡晡聲-抱歉我要經過,請注意;
好像在看一部雖然沒有開始沒有結束、沒有劇本沒有字幕,卻能有無限想像的商店街故事。以後就會知道,這是禮拜天下午商店街裡發出的聲音,是屬於這個時間這個空間當下瞬間的一種獨特性。簡單,卻包含所有的生活。
2.発見
妙なことだと思っているのは、実はみんなそれぞれの音の意味が分かっているということだ。音を聞いたらどんな判断や反応などをするのが分かっていて、音と画面から学べるのではないでしょうか。人間の動作や行為などの学習という条件づけになったと思った。
發現
奇妙的是我們知道每個聲音代表的意義,知道聽到聲音該有什麼判斷。我們從聲音裡學習並配合畫面,形成行為動作上的制約反應。
3.実験
ことを覚えるときどうやって覚えるのかに興味をもって自分で実験してみた。
ある世界は音だけ聞こえる、音でそれぞれ対応したモノの形を想像してみる;
ある世界は画像だけ見える、画像でそれぞれ対応したモノの音を想像してみる。
そうすれば、あることに気づいた。音だけ聞こえる世界は自分の視力を失ったので、音で生きている世界を感じていて迷いながら豊かな画面を作り出したに対して、画像だけ見える世界は音と声も失ったから怖くなってきた。人の動作とモノの動きで分析しながら何回もストーリを書き直した。
假設
有人會用聲音去記憶嗎?或是大家都是用畫面在記憶?
實驗
在只有聲音的世界裡,去想像每個聲音所對應的畫面。
在只有畫面的世界裡,去聆聽每樣東西應該發出的聲響。


